鉄道利用者1,259人による先行調査速報

駅の紙ポスターから電子ペーパーへ。

鉄道利用者の約6割が支持

ひとつ一つは小さくても、紙、印刷、輸送、貼り替え、廃棄を減らすことから始める。

59.1%

EPDへの置き換えを支持
744人

60.3%

環境対策として意義あり
759人

77.6%

具体的な環境効果を重視
977人

回答者数 N = 1,259

先行調査で見えた5つのこと

電子ペーパーへの置き換えを支持

鉄道利用者の約6割が支持

環境対策として意義あり

社会的意義の中心となる結果

説明前から説明後の支持

電子ペーパーを知ることで支持が上昇

取り組む鉄道会社を高く評価

環境施策が企業価値を高める

駅の紙ポスターを実際に見る

社会的意義の中心となる結果

環境面で重視されたこと

(977人)が、3つの具体的な環境効果のいずれかを「特に重要」と回答

印刷・輸送・貼り替えに伴う負荷削減

32%

紙やインクの使用・廃棄削減

29%

駅の電力を使わない

17%

調査概要

調査名駅の紙ポスターから電子ペーパーへの置き換えに関する意識調査
調査主体・企画ディサイン株式会社
調査方法Questantのアンケートモニターを利用したインターネット調査
調査対象鉄道を月1回以上利用する10代~60代
調査期間2026年9月11日
有効回答数1,259人
調査地域首都圏、京阪神、愛知県・福岡県